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フィールドネット便り
No.42 2026/5/8
フィールドワーカーの知と知をつなぐ
Fieldnet からの情報をお届けします
Website:https://fieldnet-aa.jp/
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目次
【1】事務局より
【2】イベント情報
【3】公募等
【4】出版等
【5】『FIELDPLUS』より
【6】編集後記
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【1】事務局より
◆登録情報更新のお願い
新年度にあたり、移動があった方に情報更新をお願いしています。詳細は以下のウェブページをご確認ください。
https://fieldnet-aa.jp/news/post-1212.html
◆世界のフィールドから
フィールドワーカーが世界各地で感じたことを、写真とともに日記風につづっていくコーナーです。
https://fieldnet-aa.jp/fromfields/
※「世界のフィールドから」では、フォトエッセイを随時募集しています。詳細は事務局までお問い合わせください。
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【2】イベント情報
▽開催間近▽
◆洋学史学会研究報告(テーマ:幕末維新期の西洋医学導入の光と影─地域の視点から)
日 時:2026年5月10日(日)13:00~17:30
場 所:東洋大学白山キャンパス/オンライン
紹介文:幕末維新期に西洋化する医学・医療の光と影に焦点を当て、制度・教育・従来施設や開業医、漢方医の動向等、5名のご報告と3名のコメントを用意し、この時期の日本の西洋東洋両医学・医療について議論する。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-bakumatsuishinki20260510.html
◆社研セミナー2026年5月「権威主義体制下の大規模飢饉発生:国際比較分析」[申込締切:5月11日正午]
日 時:2026年5月12日(火)15:00~16:40
場 所:東京大学社会科学研究所/オンライン
紹介文:飢饉の発生メカニズムを、民主主義・権威主義・植民地支配など多様な体制を横断して理論化。外部供給目標が維持される一方で住民の取り分が削られる数理モデルを提示し、幕藩体制を含む歴史事例との整合性を検討する。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-kenisyugitaiseika20260512.html
△開催間近△
◆2026年度公開講座「ロシアと中東」全7回(オンライン開催)
日 程:2026年5月11日(月)~6月1日(月)毎週 月曜日・金曜日 18:00~19:30
場 所:オンライン
紹介文:本講座は、現代世界の成り立ちを過去150年ほど遡り、その中でロシアと中東がどのような位置を占め、両者の関係がどのように変化してきたか、そしてその変化がいかに世界を動かしてきたかについて考える。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-russiamiddleeast20260511.html
◆国際基督教大学ジェンダー研究センター主催 公開連続講座「SOGIの社会科学」(第一期:2026年4-6月)
日 程:2026年4月25日(土)、5月23日(土)、6月13日(土)いずれも14:00~16:00(第二期は9-11月開催予定)
場 所:オンライン
紹介文:本公開連続講座では、全6回にわたって異なる社会科学分野におけるSOGI研究の方法や視点を紹介し、SOGIの社会科学の現在地と今後の展望を探ります。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-icucsg20260425.html
◆昭和文学会第78回研究集会(見知らぬ〈宇宙人〉から身近な〈宇宙人〉へ―冷戦期から現在までの〈他者〉の変容)
日 時:2026年5月16日(土)13:00~17:30
場 所:横浜市立大学金沢八景キャンパス
紹介文:千田「終末への意志と反意志―宇宙人の役割について」、鳥羽「三島由紀夫と安部公房の宇宙人―空飛ぶ円盤と冷戦期の〈他者〉」、稲葉「現代日本のフィクションにおける「宇宙人」表象をめぐる三題噺」報告を行う。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-showabungaku20260516.html
◆ASCセミナー第112回『ケニアの2つのコミュニティから~マサイの伝統生活とキベラスラム』
日 時:2026年5月18日(月)17:40~19:10
場 所:東京外国語大学/オンライン
紹介文:ケニアで子どもたちのための「マゴソ・スクール」などを主宰する早川千晶氏とマサイの伝統的なコミュニティに嫁いで20年―永松真紀さんに登壇いただき、アフリカの社会と文化を多角的に捉える対話の場をつくります。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-asc20260518.html
◆公開研究会「家の中/都市のあいだの自治―DIYと家事労働から考える」
日 時:2026年5月19日(火)18:00~20:00
場 所:立命館東京キャンパス/オンライン
紹介文:DIYは家具づくりなど「家の中」の営みである一方、都市を自分たちの手で「作る・なおす」自治の営みとして研究されてきました。本研究会では、久保田裕之氏(日本大学教授)と久木田郁哉氏(かわにしコミュニティラボ)をお招きし、「家」と「都市」からDIYと自治の関係を議論します。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-ienonaka20260519.html
◆四会憲法記念行事シンポジウム 「学問の自由と私たち~政治権力による学術への介入を考える」
日 時:2026年5月23日(土)13:00~16:30
場 所:弁護士会館/オンライン
紹介文:戦前の国家による学問への弾圧の歴史と教訓から、学問の自由が日本国憲法に特に規定された趣旨と役割・重要性を考察し、学問の自由とは何を保障し守るものなのかを再認識し、学術会議問題の本質を改めて探求する。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-gakumonnojiyuu20260523.html
◆現代民俗学会2026年度年次大会シンポジウム「モビリティーズ民俗学」
日 時:2026年5月23日(土)13:30~17:40
場 所:東京大学駒場Ⅰキャンパス/オンライン
紹介文:本シンポジウムでは、現代の「動くこと」を検討するうえで、モビリティーズ研究の知見に反照させながら、日本と欧米の民俗学的移動研究をリユース/リノベーションすることを試みる。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-mobilitiesfolklore20260523.html
◆実社会共創・アイランドリスク研究セミナー「海でつながる地域の未来―佐世保・長崎県北の現場から」
日 時:2026年5月23日(土)15:00~17:00
場 所:長崎県立大学佐世保校/オンライン
紹介文:佐世保・長崎県北を舞台に、海を介した地域連携と未来の可能性を、現場の実践者と研究者が議論するハイブリッド開催のイベント。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-umidetsunagaru20260523.html
◆出版記念ブックトーク「移民第2世代のオートエスノグラフィー:当事者10人による意味世界の探究」
日 時:2026年5月24日(日)13:00~16:50
場 所:早稲田大学/オンライン
紹介文:2026年3月に刊行された『移民第2世代のオートエスノグラフィー:当事者10人による意味世界の探究』(明石書店)のブックトークを行う。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-booktalk20260524.html
◆学術フォーラム「気候変動と社会変化を迎える今,国土の未来をどう考えるか(豪雨災害からの安全と豊かな暮らしを実現するために)」
日 時:2026年5月29日(金)13:00~17:30
場 所:日本学術会議講堂/オンライン
紹介文:豪雨水害の激化を受け、流域治水やグリーンインフラ、土地利用計画など適応策が模索されている。土地とそこで生活を育む人からなる国土のあり方と気候変動への適応を一体的に議論し、課題解決と社会実装を考える。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-kokudonomirai20260529.html
◆シリーズ企画「身体との共生のために~21世紀の自己と身体をめぐる対話」第18回「生活をささえる医療とは何か―在宅医療の現場から」
日 時:2026年6月4日(木)14:00~16:00
場 所:東京大学駒場Ⅰキャンパス/オンライン
紹介文:社会の高齢化を背景として、2000年代以降、政府は在宅医療を推進してきた。在宅療養当事者や家族等の生活を安寧なものにするための医療の実践について提示し、参加者と対話を行う。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-seikatsuwosasaeru20260604.html
◆女性歴史文化研究所シンポジウム「西洋クラシック音楽における女性の役割」
日 時:2026年6月13日(土)13:00~16:00
場 所:キャンパスプラザ京都
紹介文:19世紀クラシック音楽では、大きなジェンダー格差もあったが、女性は芸術家を支える重要な存在だった。講演会では、19世紀におけるクラシック音楽の創造におけるそうしたアンビバレントな関係を扱う。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-joseirekishibunka20260613.html
◆上智大学ソフィアシンポジウム「欧州のムスリムチャプレンの意義―宗教と民族を超えるエンパワメントから学ぶ」
日 時:2026年6月27日(土)13:00~17:00
場 所:上智大学四谷キャンパス/オンライン
紹介文:英国のチャプレン制度の先駆事例をムスリムチャプレンを通して検討し、日本版チャプレン(教誨師、臨床宗教師、スピリチュアルケア師)との対話の場を設け、日本のチャプレン制度のありかたと可能性を掘り下げる。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-muslimchaplain20260627.html
<特別展示・企画展>
▽まもなく終了▽
◆企画展「自然史アーカイブズをひらく」
会 期:2026年2月21日(土)~5月10日(日)
場 所:神奈川県立生命の星・地球博物館
紹介文:自然史科学の舞台裏では、スケッチ・メモ・写真などの膨大な記録資料が生み出されてきました。残された記録資料を読み解いて、自然史アーカイブズへの道を拓いてみましょう。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-shizenshiarchives20260221.html
△まもなく終了△
◆特別展「シルクロードの商人(あきんど)語り─サマルカンドの遺跡とユーラシア交流」
会 期:2026年3月19日(木)~6月2日(火)
場 所:国立民族学博物館
紹介文:シルクロードを行き交った文物を「商人(あきんど)」の活動に焦点を当てながら展示・解説し、中央アジアにおける文化の多様性と広範な交流・交易の実態を、展示を通じて紹介します。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-silkroad20260319.html
◆企画展「ドルポ―西ネパール高地のチベット世界」
会 期:2026年3月12日(木)~6月16日(火)
場 所:国立民族学博物館
紹介文:西ネパールのダウラギリ山系北西にある高地「ドルポ」は、チベット文化圏で、チベット仏教やそれ以前のポン教の信仰、ヤクのキャラバンなどの文化を育んできた。ドルポに暮らす人びとの生活とその変容を紹介する。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/event-dolpo20260312.html
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【3】公募等
<教員公募>
▽締切間近▽
◆上智大学教授、准教授または助教(中東・アフリカ研究)の公募
締 切:2026年5月11日(月)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-sophiaglobalstudies20260511.html
◆早稲田大学文学学術院「専任教員」「テニュアトラック教員」の公募(募集分野:近現代韓国朝鮮文学・文化研究)
締 切:2026年5月15日(金)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-wasedabungaku20260515.html
◆南山大学南山宗教文化研究所 教授・准教授・講師(第一種研究所員)の公募(キリスト教を中心とした宗教学、神学、諸宗教間対話)
締 切:2026年5月15日(金)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-nanzan20260515.html
◆南山大学経済学部 社会学にかかる専任教員の公募
締 切:2026年5月15日(金)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-nanzaneconomic20260515.html
△締切間近△
◆立命館大学食マネジメント学部「食の歴史学」教員募集
締 切:2026年5月19日(火)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-ritsumeikansyoku20260519.html
◆東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 文化人類学および中東・アフリカ(地域研究ないし近現代史研究)の教員募集
締 切:2026年5月21日(木)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-ilcaa20260521.html
◆桃山学院大学社会学部社会学科専任教員公募「社会調査」
締 切:2026年5月21日(木)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-momoyama20260521.html
◆同志社大学社会学部社会学科教員(任期なし)公募
締 切:2026年5月25日(月)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-doshishass20260525.html
◆静岡文化芸術大学准教授、講師又は助教の公募2件(近現代美術) (博物館学)
締 切:2026年5月27日(水)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-suac20260527.html
◆愛知淑徳大学グローバル・コミュニケーション学部 准教授または講師の公募
締 切:2026年5月29日(金)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-aaau20260529.html
◆アジア経済研究所2027年度採用研究職員(グローバル開発課題研究)募集
締 切:2026年5月29日(金)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-ide20260529.html
◆浦和大学社会学部現代社会学科 教授、准教授または講師の募集(社会学領域)
締 切:2026年5月30日(土)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-urawa20260530.html
◆静岡大学学術院人文社会科学領域 言語文化系列教員の公募
締 切:2026年5月31日(日)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-shizuokahumanities20260531.html
◆上智大学教授または准教授の公募(史学科東洋近現代史)
締 切:2026年6月1日(月)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-sophiahistory20260601.html
◆亜細亜大学専任教員公募「観光地理総論」「多文化共生体験プログラムⅡ」等
締 切:2026年6月3日(水)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-asia20260603.html
◆東洋大学教授、准教授または専任講師(専攻分野:自然地理学)
締 切:2026年6月5日(金)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-toyosoc20260605.html
◆津田塾大学准教授または専任講師の公募(アメリカ文化)
締 切:2026年6月9日(火)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-tsudajuku20260609.html
◆獨協大学国際教養学部専任教員(中国研究科目群)公募
締 切:2026年6月15日(月)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-dokkyo20260615.html
◆目白大学外国語学部英米語学科 教授、准教授または専任講師募集
締 切:2026年6月19日(金)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-mejirogakuen20260619.html
◆大阪大学大学院人文学研究科准教授または講師(日本学専攻現代日本学講座現代日本学専門分野)
締 切:2026年6月30日(火)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-hmtosaka20260630.html
◆大阪大学大学院人文学研究科准教授または講師(人文学専攻グローバルヒストリー・地理学講座東洋史学専門分野)
締 切:2026年7月10日(金)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-hmtosaka20260710.html
◆東洋大学教授、准教授または専任講師公募(専攻分野:文化社会学)
締 切:2026年7月25日(土)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-toyosoc20260725.html
◆桃山学院大学国際教養学部英語・国際文化学科専任教員公募「英語」「イギリス文化研究」
締 切:2026年9月30日(水)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-momoyama20260930.html
<研究助成・学術賞>
▽締切間近▽
◆上野千鶴子基金学術奨励賞
締 切:2026年5月10日(日)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-uenofoundation20260510.html
△締切間近△
◆ロッテ財団第14回(2027年度)研究助成公募
締 切:2026年5月22日(金)、6月15日(月)、6月22日(月)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-2027lottegrant.html
◆第30回国際開発研究大来賞(おおきた賞)受賞候補作品の募集:自薦他薦いずれも歓迎
締 切:2026年5月31日(日)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-fasid20260531.html
◆公益財団法人JFE21世紀財団 2026年度アジア歴史研究助成募集
締 切:2026年6月22日(月)
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/call-jfeasia2026.html
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【4】出版等
◆これから学問の世界に進むあなたへの手紙-すべての人に開かれたアカデミック・ライティング-
書誌情報:デボラ・ジニス(著)、奥田若菜(訳)、青土社、2026年4月
紹介文:指導教員との初面談から、日々の文献散策、論文執筆・発表まで。大学生や院生に伝えたい研究生活の知恵と心構えを手紙の形式でやさしく綴る。指導する立場の教員にとっても、貴重な指導の手引きとなる一冊。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/book-korekaragakumon260403.html
◆災害ツーリズムの勃興:インドネシアから問う観光のレジリエンス
書誌情報:間中光、春風社、2026年2月
紹介文:「軽薄」で「表層的」なはずの観光が、地域社会の切実で喫緊の課題である災害復興と結びついている?インドネシアの被災地で展開されるツーリズムの諸相から、観光を通じた災害復興の可能性と課題を読みとく。
詳 細:https://fieldnet-aa.jp/member-info/book-saigaitourism260403.html
◇過去の情報はこちらから
https://fieldnet-aa.jp/member-info/publications/
◇情報のご提供はこちらから
https://fieldnet-aa.jp/contacts/member-request.html
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【5】『FIELDPLUS』より
◆バックナンバー紹介
煮込み料理がおいしいのには秘密があった!?
第1号(2009年1月号)
イラン料理 実は豊富な地下資源の賜物? –森島聡
https://www.aa.tufs.ac.jp/publications/field_plus/back_issue/01/
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【6】編集後記
GWはいかがでしたか。新学期の忙しさから少しでも解放されて、ホッとできる瞬間があったことを願っています。
事務局からのお願いを再掲載しています。異動があった方に登録情報の更新をお願いしています。詳しくは以下のリンクをご確認ください。
https://fieldnet-aa.jp/news/post-1212.html
「世界のフィールドから」は都内の片隅でスタンダップ・コメディの舞台に立ったときのお話です。「参与という行為は、人を謙虚にさせる」という言葉が心に響きます。
https://fieldnet-aa.jp/fromfields/
今回は「イベント情報」が18件、「公募等」は教員公募が今回はなんと23件、助成・賞等も4件あります。人生の新しい展開が見つかるかもしれませんのでぜひ確認してみてください。「出版等」には魅力的な2冊をご紹介いただきました。
開催予定のイベントや出版したての書籍、それからイベントの報告など、みなさんからの情報をお待ちしています。
■各種情報のご提供はこちらから
https://fieldnet-aa.jp/contacts/member-request.html
■新規メンバー登録はこちらからどうぞ
https://fieldnet-aa.jp/contacts/member-regist.html
「『FIELDPLUS』より」では、レシピ付きの料理の記事を紹介しています。今のイランでも、長い煮込み料理はつくられているのでしょうか…。最近のいろいろなことに思いをはせながら、セロリの煮込み料理に挑戦してみてください。
次回のメールマガジンは6月初旬の発行となります。
新緑がまぶしい季節、どうぞお元気でお過ごしください。
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