新しい里山里海の勉強会(オンライン・第13回)
研究者や実践家による講義と、フィールド科学教育研究センターの研究者や参加者同士の意見交換を通じて、里山里海をどう活かしていくのか、私たちの暮らしや生物多様性を含め様々な側面から里山里海を学ぶ。
イベント告知

研究者や実践家による講義と、フィールド科学教育研究センターの研究者や参加者同士の意見交換を通じて、里山里海をどう活かしていくのか、私たちの暮らしや生物多様性を含め様々な側面から里山里海を学ぶ。
本研究会は、第五福竜丸事件後の原水爆禁止運動を、国際法学者安井郁の戦前・戦後の思想と活動を史資料から再検討し、欧米からの「アジア解放」論が運動の基盤となった点と、戦前・戦後を貫く国境横断的性格を明らかにする。
松下奈美子(鈴鹿大学)「移民研究における構造・主体・時間――1990年代体制からの30年間を振り返って」
受賞作品『リベラルな帝国アメリカのソーシャル・パワー』(牧田東一著)表彰・記念講演会。演題「国際開発の始まりと終焉? -アメリカ帝国の始まりと終わり」 の来場・オンライン参加者を募集中。