シリーズ企画「身体との共生のために 〜21世紀の自己と身体をめぐる対話〜」 第18回「生活をささえる医療とは何か―在宅医療の現場から」

紹介文

社会の高齢化を背景として、2000年代以降、政府は在宅医療を推進してきた。在宅療養当事者や家族等の生活を安寧なものにするための医療の実践について提示し、参加者と対話を行う。

開催日

2026年6月4日(木)14:00-16:00

場所

東京大学駒場Ⅰキャンパス101号館1階EAAセミナールーム & Zoom 

主催

JSPS科研費「タトゥーの社会問題化とファッションとしてのタトゥーのカテゴリー化実践に関する考察」(研究代表者:山田理絵、23K12596)

共催

東京大学大学院総合文化研究科・教養学部附属「共生のための国際哲学研究センター」(UTCP)上廣共生哲学講座

 

参加申込、詳細は下記URLを確認ください。
オンライン参加締切6月3日(水)12:00

URL

東京大学大学院総合文化研究科・教養学部附属「共生のための国際哲学研究センター」(UTCP)> Events
https://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/2026/06/coexisting_with_the_body_dialo_12/