興和生命科学振興財団 令和6年度研究助成推薦募集
本研究助成事業は人類の疾病の予防と治療に関する自然科学の研究に対する助成を行い、学術研究の発展、ひいてはいささかなりとも人類の幸せと福祉の向上に貢献しようとするものです。

本研究助成事業は人類の疾病の予防と治療に関する自然科学の研究に対する助成を行い、学術研究の発展、ひいてはいささかなりとも人類の幸せと福祉の向上に貢献しようとするものです。
「食と健康」の分野における研究を通して、将来、国際的に活躍する可能性を秘めた優秀で志の高い若手研究者とその研究を対象に、目新しいユニークな仕組みを取り入れた助成・支援を行っています。
KFAWでは、日本を含むアジアに関して、ジェンダー平等及び女性と少女のエンパワーメント(SDG5)の視点から調査研究を行う客員研究員(委託研究)を募集します。
デジタル・ヒューマニティーズ(人文情報学)と中東・アフリカを対象とする地域研究ないし近現代史研究を専門とする教員(助教)を募集します。書類提出期限は5月31日(金)です。
現代の新興国・開発途上国地域に関する社会科学分野の研究者で、現地の言語を習得して調査を行い、長期的に一つの国・地域を専門に研究する方を求めます。応募時点での海外滞在経験や現地語の習熟度は問いません。
岡山大学文明動態学研究所の文化人類学の専任教員(教授、准教授、講師のいずれか)を募集します。JREC-INのWeb応募機能を使ったオンライン応募のみとなります。
理学部附属諏訪臨湖実験所では,学内外の研究者と連携しながら陸水学に関する基礎研究を行っています。湖沼における教育や研究に一緒に取り組んでいただける助教相当の人材を募集します。
アジア太平洋地域を主な研究対象とした、1)地域研究、2)国際関係、3)国際協力・政策研究分野の研究に従事する助教を募集します。
本賞は不安定な身分等の理由により研究を続けることが困難な状況にありながら、強い意志と高い志を持って優れた動物科学分野の研究を推進しようとする女性研究者を支援することを目的としています。
本財団の研究援助は「自然科学の基礎研究」に特化して援助し、本支援枠は研究に関する新しいアイデアを検証するための実験の遂行や基礎研究の継続が困難になっている研究者を支援することを目的としています。