シンポジウム「気候危機と日常生活の間――SDG1×7×10×13」

紹介文 異常気象が常態化し、各国は気候崩壊を防ぐための目標を掲げる一方、電気料金高騰がとりわけ年金生活者や低所得世帯の生活を圧迫している。国際的な気候危機対策と日常生活を結ぶ社会システムの構想を議論する。
開催日 2026年3月6日(金)15:00~17:30
場所 名古屋大学環境総合館レクチャーホール(ハイフレックス開催)
主催 名古屋大学環境学研究科・地球規模課題8「環境と人間のウェルビーイング」
  申込締切:2026年2月28日(土)
申込、詳細は下記URLを確認ください
URL https://www.social.env.nagoya-u.ac.jp/sociology/info/2026/3023