3 月5,6,7日 連続公開講演会「ラファエル・レムキンのジェノサイド論と日本」

紹介文 ユダヤ系ポーランド人法学者ラファエル・レムキンは、いかにジェノサイド概念を構築したのか、日本や日本文化との関りに焦点をあて、新たな切り口でレムキンのジェノサイド概念や条約を検討する。
第1日 2026年3月5日(木)18:30-20:30
「ラファエル・レムキンと日本のジェノサイド条約加入をめぐる課題」
第2日 2026年3月6日(金)18:30-20:30
「ラファエル・レムキンとジェノサイド条約を支えたパール・バック」
第3日 2026年3月7日(土)14:00-18:30
「ラファエル・レムキンのジェノサイド概念と日本」

【第1部】「ラファエル・レムキンによるジェノサイド概念
【第2部】「ラファエル・レムキンと日本」
場所 立教大学池袋キャンパス (対面および Webinar 同時開催)
主催 立教大学大学院社会デザイン研究科、立教大学社会デザイン研究所
共催 SPS科研費24K15499(基盤研究C「ラファエル・レムキンのジェノサイド論を再検討する:レムキンの日本
研究に着目して」代表者:長 有紀枝)
 

いずれも日英同時通訳付き
入場無料
事前申し込み必要 申込はこちらから

詳細は下記URLを確認ください

URL

公開シンポジウム「ラファエル・レムキンと日本のジェノサイド条約加入をめぐる課題」(3月5日)
https://www.rikkyo.ac.jp/events/2026/03/mknpps000003f4hm.html

公開シンポジウム「ラファエル・レムキンとジェノサイド条約を支えたパール・バック」(3月6日)
https://www.rikkyo.ac.jp/events/2026/03/mknpps000003jdog.html

公開シンポジウム「ラファエル・レムキンのジェノサイド概念と日本」(3月7日)
https://www.rikkyo.ac.jp/events/2026/03/mknpps000003jdv9.html