フィールドワーク関連のお知らせ Announcements

2026年

募集は締切ました:2026/09/14(月)

開催日:2027/06/07(月)-06/11(金)

演題登録募集(9/14まで)プラネタリーヘルス国際会議2027 / Planetary Health Annual Meeting 2027 (PHAM2027)

世界中の科学者、教育者、学生、政策立案者、臨床医、企業関係者、アーティスト、地域活動家、実践者が東京に集まり、プラネタリーヘルスの解決策を共有します。研究と実践の報告の演題を募集中です。

公募等

会期:2026/07/18(土)-11/29(日)

場所:国立ハンセン病資料館 2階 企画展示室

国立ハンセン病資料館2026年企画展「ハンセン病療養所のなかの「外国人」」

ハンセン病療養所に入所していた海外ルーツの人びとに光を当てる展示を通して、多様な人びとが過酷な隔離政策下で闘い、尊厳を保って生きた姿を伝え、ハンセン病問題への理解を深め、多民族共生についても考える。

イベント告知

終了しました:2026/09/07(月)

場所:日本学術会議講堂/Zoomウェビナー(ハイブリッド開催)

日本学術会議公開シンポジウム「プラネタリーヘルス:激変する地球環境におけるウェルビーイングの向上をめざして」

プラネタリーヘルスの概念と蓄積された知見、取り組みや視点について理解を深め、システム変革の加速にむけ「実装ギャップ」をいかにうめるか、学術分野の役割と産官学民の叡智を融合させる道筋について議論を行う。

イベント告知

終了しました:2026/09/12(土)

場所:九州大学伊都キャンパス/オンライン

市民公開講演会『可視化で見える九州北部の新しい姿-地域を理解するための可視化技術-』

本公開講演会では九州北部の自然・文化を題材とした先進的かつアイデアに満ちた可視化技術を紹介します。これらを基に、地域の魅力的な地理的コンテンツをいかに可視化して地域振興につなげるかを議論します。

イベント告知

終了しました:2026/09/07(月)

場所:オンライン開催

公開シンポジウム「地球環境変動の時代における陸域・土地利用研究の役割と展望」

多地域の事例から土地システムの構造を整理し、土地劣化と回復をめぐる課題とガバナンスを検討したうえで、陸域システム・土地利用研究が地球環境課題にいかに応え得るのかを議論し、今後の研究の方向と社会的役割を展望する。

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