【FASID奨学金報告会】8月1日(金)「住民が立ち上がる救急医療-ラオスの現場から共に考える持続可能な支援のかたち」
報告者は救急医療を軸足に国際医療協力を継続、現在沖縄・久高島で島医者として島民のいのちと暮らしを支えておられます。国際協力の視点で「小さな島」から世界を考える、対話をご期待ください。

Fieldnetでは、フィールドワークの手法やフィールドワークに基づいた
研究成果に関する情報を募集しています
報告者は救急医療を軸足に国際医療協力を継続、現在沖縄・久高島で島医者として島民のいのちと暮らしを支えておられます。国際協力の視点で「小さな島」から世界を考える、対話をご期待ください。
インドネシア、オーストラリアとアラブ首長国連邦(UAE)の3か国に留学あるいは同国での調査・研究を行う日本人に対する奨学金の募集が出ています。
JoRAS(Joint Research Assist System)は、東京大学空間情報科学研究センター(CSIS)が整備・提供する多様な空間データやサービスを通じて、国内外の研究者との共同研究を支援するためのプラットフォームです。
本ワークショップは、研究成果を公開形式で報告するとともに、研究発表を一般公募することによって、理論言語学・対照言語学・フィールド言語学・コーパス言語学・実験言語学の開かれた交流の場を提供するものです
「<帝国>日本の社会と人びと」を中心としながら、近代における人びとの国際的な往来に関して、多角的に検討します。「境界」の多様性や、「境界」を越えて生きた人びとの様々な経験について考えてみましょう。
京都大学防災研究所と徳島大学環境防災研究センターの研究者が、地震災害や豪雨・土砂災害、さらにはそれらが重なる複合災害の現状やメカニズムについて、徳島の状況を事例として解説します。
地方都市である愛知県豊橋市を対象として、新旧タイプの地域活動が展開されるまちなかの意義について考える。