
X-DiPLASシンポジウム「地域研究アーカイブ画像の活かし方 地理学と歴史学の視点から考える」
本シンポジウムでは、地域研究アーカイブ画像のさらなる活用可能性を、地理学的観点、歴史学的観点から考えてみます。
本シンポジウムでは、地域研究アーカイブ画像のさらなる活用可能性を、地理学的観点、歴史学的観点から考えてみます。
アフガニスタンでのフィールドワークにもとづくドキュメンタリー映画の上映と監督を迎えてのQ&Aを通してフェミニズムについて考えます。MeToo運動の世界的広がりの前から、そこには大きなうねりがありました。
京都大学の18の附置研究所・研究センターで構成する京都大学研究連携基盤では、2024年12月7日(土)に「未踏科学研究ユニット報告会2024 Final」を開催します。
本シンポジウムでは、食を表すことばの地域差=方言に着目し、一般の方々とともに、日本の食とそれを表すことばの多様性、変化と継承について思いを巡らす機会とし、方言の観点から食文化に接近します。
本フォーラムは、近代展示のリニューアル(2026年3月開室予定)と連動して開催するもので、新展示で予定されているテーマに関わらせながら、近代という時代のなかで展開される人びとのくらしの営みを紹介します。
食料問題には食料危機と安全性の課題が含まれます。相反するかのような両課題の達成を目指した、環境への負荷を低減させながら病害虫や雑草の防除をはかる総合的病害虫・雑草防除について課題と現状を共有します。
地球たんけんたいは、子どもから大人まで楽しめる体験型ワークショップです。 ロールプレイ、民話鑑賞、創作活動などを通じてフィールドを皆で再現し、新しい世界を体験します。
大学等の共同研究・共同利用を支える大学共同利用機関が一堂に会し、最先端の研究成果を紹介しながら、現代社会の数多くの解決すべき課題に対して日本の科学・学術研究がどのような役割を果たせるのかを検討します。
本学術研究集会では、乳の学術連合を中心に、食品科学分野における日本酪農科学会との連携による研究成果も含めて発表します。国際連合食糧農業機関(FAO)による特別講演や子どもによる研究発表も予定しています。
地球研のオープンハウスが今年も開催されるそうです!さまざまな研究者によるトークや展示対話、体験イベントなど、盛沢山の内容となっています。ふだん知ることのできない研究の最前線について知りたい方はぜひ。