フィールドワーク関連のお知らせ Announcements

イベント告知

終了しました:2026/07/31(金)-09/23(水・祝)

場所:国立科学博物館 日本館1階企画展示室、中央ホール

国立科学博物館×総合地球環境学研究所 共同企画展「どうする、ニンゲン -研究の現場から地球の未来を問う」

地球環境問題を人と自然の関係はどうあるべきか、という「人の生き方」の問題と捉え、これまで行ってきた研究の事例や活動を紹介し、人と地球の関係についてあらためて考える機会を提供します。

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終了しました:2026/09/07(月)

場所:日本学術会議講堂/Zoomウェビナー(ハイブリッド開催)

日本学術会議公開シンポジウム「プラネタリーヘルス:激変する地球環境におけるウェルビーイングの向上をめざして」

プラネタリーヘルスの概念と蓄積された知見、取り組みや視点について理解を深め、システム変革の加速にむけ「実装ギャップ」をいかにうめるか、学術分野の役割と産官学民の叡智を融合させる道筋について議論を行う。

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終了しました:2026/09/12(土)

場所:九州大学伊都キャンパス/オンライン

市民公開講演会『可視化で見える九州北部の新しい姿-地域を理解するための可視化技術-』

本公開講演会では九州北部の自然・文化を題材とした先進的かつアイデアに満ちた可視化技術を紹介します。これらを基に、地域の魅力的な地理的コンテンツをいかに可視化して地域振興につなげるかを議論します。

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終了しました:2026/09/07(月)

場所:オンライン開催

公開シンポジウム「地球環境変動の時代における陸域・土地利用研究の役割と展望」

多地域の事例から土地システムの構造を整理し、土地劣化と回復をめぐる課題とガバナンスを検討したうえで、陸域システム・土地利用研究が地球環境課題にいかに応え得るのかを議論し、今後の研究の方向と社会的役割を展望する。

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終了しました:2026/08/11(火)

場所:オンライン開催

公開シンポジウム「有権者は変わりつつあるのか ―制度の影響と投票行動の把握―」 Public Symposium: Are Voters Changing? — Understanding the Impact of the Electoral System and Voting Behavior

近年の政治・社会・経済環境の変化は、有権者の意識や行動にも大きく影響していると考えられる。都市―非都市部間の人口偏在は、選挙の区割りや「一票の平等性」の問題をより困難にしている。有権者の投票を支えるために、投票制度も多様化している。またこうした近年の政治・社会・経済環境の変化は、有権者の意識や行動にも大きく影響していると考えられる。都市―非都市部間の人口偏在は、選挙の区割りや「一票の平等性」の問題をより困難にしている。有権者の投票を支えるために、投票制度も多様化している。またこうした環境が有権者の投票行動に与える影響も注目される。そして、有権者への影響等を適切に把握し発信するための社会調査の改善も重要である。本シンポジウムは、これらの課題や今後のあり方について情報を共有する。

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終了しました:2026/08/08(土)

場所:オンライン開催

公開シンポジウム「民主主義と選挙を守る―近年の我が国の政治と選挙環境に関する諸課題」

近年の日本の政治や選挙を対象に、制度・選挙事務等に影響される選挙環境、SNSや選挙活動等に影響される情報環境、政党・連立枠組みの変化や解散時期等に影響される政治環境等に関する課題について議論する。

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終了しました:2026/08/22(土),08/29(土)

場所:立命館大学衣笠キャンパス/オンライン

立命館大学土曜講座(2講座)「市民のイニシアティブで外交を実践する」「平和外交としての留学 ―――東アジア学生交流が平和をつくる」

「立命館土曜講座」は、大学の講義を市民に開放し、地域と結びついた開かれた学問を創り出すための市民講座です。1946年以来、本講座では、学問の方法や各時代における重要なテーマを取り上げてきました。2026年8月テーマは「平和外交の多様なかたち」です。

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終了しました:2026/08/17(月)

場所:日本学術会議講堂/オンライン

公開シンポジウム「人口減少時代の災害に強いまちづくり、インフラについて考える」

人口減少という現実を見据えたうえで、地域に最適な復興後のイメージと将来像を事前に議論し策定しておく「事前復興」の重要性や、災害の有無に関わらず描く、人口減少を見据えた地域のグランドデザインについて議論する。

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