世界自然遺産 知床周辺海域の海洋・海氷変動予測と海洋生態系への影響
環境研究総合推進費「世界⾃然遺産・知床をはじめとするオホーツク海南部海域の海氷・海洋変動予測と海洋⽣態系への気候変動リスク評価」(環境省・(独)環境再⽣保全機構からの委託)の成果公開シンポジウムを開催します。

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環境研究総合推進費「世界⾃然遺産・知床をはじめとするオホーツク海南部海域の海氷・海洋変動予測と海洋⽣態系への気候変動リスク評価」(環境省・(独)環境再⽣保全機構からの委託)の成果公開シンポジウムを開催します。
バテッとスマッ・ブリという2つの先住民(オラン・アスリ)の写真展です。マレーシアの写真家Domeの写真をとおして、熱帯林と社会・環境の変化下を生きる人々のいまを見つめます。
本賞は不安定な身分等の理由により研究を続けることが困難な状況にありながら、強い意志と高い志を持って優れた動物科学分野の研究を推進しようとする女性研究者を支援することを目的としています。
本財団の研究援助は「自然科学の基礎研究」に特化して援助し、本支援枠は研究に関する新しいアイデアを検証するための実験の遂行や基礎研究の継続が困難になっている研究者を支援することを目的としています。
東京一極集中が進む戦後の日本で、地方に残った人々は「自前の生活」の探究に苦闘した。本書は民俗学者・宮本常一と離島青年達が展開した文化運動を掘り起こし、都市化や国土開発への「抵抗」を描いた民族誌である。
本財団の研究援助は「自然科学の基礎研究」に特化して援助し、本支援枠はライフイベントなどの事情により困難に直面することが多い女性研究者が継続して研究できるよう支援することを目的としています。
近年、南極では氷の融解が著しいなど、世界で最も急速に温暖化が進んでいる場所の一つであるといわれています。市民講演会では,南極をフィールドとした気象学・環境科学に関する最近の研究成果を紹介します。
ロールプレイによる、異文化体験ワークショップが京都で開催されます。 人類学者や地域研究者が演劇人たちと共に企画し、フィールドワークでの体験やフィールドの世界観を子供達と共有します。
第19回京都大学附置研究所・センターシンポジウム 京都大学松本講演会「京都からの挑戦 -地球社会の調和ある共存に向けて-『京大発の研究のながれ、そして未来へ』」を長野県松本市で開催します。
JAMSTEC研究船等を利用された皆様はこのシンポジウムにて成果をご発表ください。https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2023