
京都からの挑戦 -地球社会の調和ある共存に向けて-「創造への多様性 -京大の多彩な最先端(カッティングエッジ)」
第18回京都大学附置研究所・センターシンポジウム京都大学新潟講演会「京都からの挑戦 -地球社会の調和ある共存に向けて-『創造への多様性 -京大の多彩な最先端(カッティングエッジ)』」を新潟市で開催します。
第18回京都大学附置研究所・センターシンポジウム京都大学新潟講演会「京都からの挑戦 -地球社会の調和ある共存に向けて-『創造への多様性 -京大の多彩な最先端(カッティングエッジ)』」を新潟市で開催します。
北極先住民の方々が独自の生活や文化、北極温暖化による影響、新たに生まれた課題や恩恵について紹介し、パネルディスカッションでは北極研究者とともに、課題解決のためには何が必要なのか多様な視点で議論します。
地域社会にとっての課題は、豊かな文化の継承と発展です。今日そこには、「異文化」の理解と受け入れも含まれます。本セミナーでは、食を軸にムスリムを含め多様な人々との暮らしをいかに豊かにしうるかを考えます。
新型コロナの流行が長期化する中で、過去の経験は、感染症と共存する社会のあり方に何を示唆しているのか、どのような経験や教訓を後世に伝えていくべきか、歴史学や疫学の専門家らと共にこれらの問題を考えます。
バリ島の仮面劇体験ワークショップです。この「地球たんけんたい」は、おままごと的ロールプレイを通じて異文化理解を目指すワークショップシリーズで、文化人類学者と俳優が協働して企画しています。
形式 シンポジウム 紹介文 「緊急時の文化遺産のファーストエイド」日本語版発表を記念し、緊急時の文化遺産の保全の意義についてレジリエンスの観点から考えるシンポジウムを企画しました。 開催日 2023年2月12日(日)13:00~17:00 ...
Dr. Stella Nyanzi and the photographer Keiji Fujimoto will discuss various issues on homophobia.
「現代アフリカにおけるセクシュアリティ:伝統、教育、そして実践」と題した国際シンポジウムを,3名のアフリカ人研究者を迎えてTUFiSCo(フィールドサイエンスコモンズ)創設第一回目として開催します。
本シンポジウムでは、文化をめぐるグローバル/ローカルな次元が複雑に絡み合うトランスカルチャー状況下における顔と身体表現)に注目して、学際的に比較検討し、新たな視座を構築していくことを目指します。
「生態人類学会は挑む」シリーズ(京都大学学術出版会)に底流する「共生」をテーマにフィールドの魅力を伝えるトーク企画。それぞれのフィールドから我々の価値観を揺るがす共生の在り方を紹介、会場と討論します。